第四回 ブログリレーひろや

みなさんこんにちは!

最近きもい、うざいしか言われずそろそろ心が傷つき始めているひろやです!

 

今回は自分が大好きな都市伝説の中から他の人でも興味を持てるような話でもしてみようかと思います。

みなさん、音楽は好きですよね?

自分もよく聞きますしリラックスだったりと勇気をもらったりしていると思います。

 

そんな音楽ですが簡潔に言うと現代の音楽は科学的には逆にストレスや創造性を失わせるという効果があるという話があるのです、、

 

周波数の話になるのですが元々楽器で奏でられる音の振動数は432Hzであったそうです。これは音ににおける黄金比と呼ばれ、川の音や波の音といった自然の音と調和できる振動数であったとか、、

 

そこからヨーロッパのルネサンス期では国毎に432Hzであったり435Hzを採用したりであったのですが18世紀、19世紀で活躍したモーツァルトやヴェルディは432Hzを採用していたそうです。

 

転換期は20世紀初めの頃で蓄音機がアメリカで発明され、現在最も富豪であるロスチャイルド家の指導の下440Hzが採用され、ヨーロッパではナチスのもとで440Hzが採用され始めたそうです。

その後国際的に440Hzが標準化されたという経緯になります。

 

 

だいぶ簡潔に話しちゃったのでは??ってなるかもしれませんね。

 

でも今良いと思ってる音楽が逆に体には負の影響を与えているかもって考えると怖いですよねえ、、

 

なぜ変えたのって理由は世界のトップによるNew World Order(新世界秩序)の一環だとか。

 

New World Orderの話は長くなるので気になった人だけ調べてみてくださいね~

 

とにかく!良いと思ってる音楽は実は脳にはストレスを与えているかもよってこと!

 

信じるか信じないかはあなた次第です!(誰か真似していましたね笑)

 

ということで次回の人に回したいと思います。

次回の担当はふと昨日飲みたいなって思ったウガジン様です。

よろしくおねがいします。